​軟部組織への介入〜上半身編〜

 

 評価をして問題を特定したら、その問題に対して適切な手技・エクササイズを処方することが重要となってきます。 

軟部組織・関節へのアプローとして、拘縮を起こしている組織・原因により介入方法がかわってきます。 

 本セミナーでは、頭部・胸郭・肩甲帯・脊柱にある筋・靭帯・関節包・皮膚・筋膜などへの適切な介入方法を、実技中心にご紹介していきます。 

これらを学ぶことで、関節可動域を制限している因子に対して適切な介入をすることができます。 

ご縁のある方のご参加お待ちしております。

【内容】 

 

○軟部組織のリリース

 ・胸鎖関節・胸肋関節、肩甲胸郭関節、肋横突関節、肋椎関節、椎間関節

 ・肩甲上腕関節、肩鎖関節

 ・皮膚、軟部組織の滑走

 

○アクティベーション

 ・頭部の側屈・回旋・屈曲・伸展

 ・肩甲骨の外転・内転、挙上・下制、上方回旋・下方回旋

 ・脊柱の回旋・側屈・屈曲・伸展

 

軟部組織への介入〜上半身編〜

​¥8,000(税込)

©2017 by Shape-lab Okamura Taisei