​セッションがかわる問診スキル

 

クライアントが目的を達成するために必要なことはなんだと思いますか?

 

最新の理論でしょうか?

メソッドでしょうか?

解剖学、生理学といった知識でしょうか?

 

どれも必要でありますが、それだけでは充分ではありません。

Shape-labでは、言葉の裏に隠されている本当の望み・目的・現状を明確に引き出すことと、年齢・性差・運動レベル・既往歴などに加え、パーソナリティ・ライフスタイルまで考察すること、そして、クライアントのやる気を継続させることの3つを考慮したプログラムが必要であると考えています。

 

問診で聞く内容はパターン化していませんか?

クライアントの本当の望み・目的を引き出せていますか?

やる気を継続させるには何が必要?

クライアントのパーソナリティ・ライフスタイルを考慮していますか?

 

1人1人プログラムが違うように、問診も1人1人にあわせたアプローチが必要で、問診にもスキルがあります。

 

本セミナーでは、クライアントの本当の望みを引き出すにはどうすればいいのか?パーソナリティ・ライフスタイルを考慮するとは、どういうことか?やる気を継続させるための方法とは?解説をふまえ実技中心でご紹介していきます。

 

クライアントとの一番の初めのセッションである「問診」をより充実させたい方、今までのアプローチをかえたいとお考えの方、ご参加お待ちしています。

セッションがかわる問診スキル

​¥12,000(税込)

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