​受講の流れ

 

 Shape-labセミナーでは何が学べるのか、どのような順番で受講すると理解が深まるのか、ご紹介いたします。セミナーを選ぶ際の参考にしてください。

*必ずしも順番通り受講しなくても理解できるよう作成しています。日程のご都合や興味のあるセミナーから受講されてください。

なぜその評価法とアプローチ方法を選択したのか

 評価をすることで、どんなことがわかるのか。アプローチ方法はどんなものがあるのか。

​Shape-labで開催しているセミナーを学ぶことで、どんなことができるようになるのかを座学中心でご紹介しています。

セッションがかわるコミュニケーションスキル

セッションがかわる問診スキル

 医療従事者であれば、クライアントと会話をする機会が少なからずあると思います。その際に、自分がどのようなコミュニケーションをとっているのか、相手によってどのようなコミュニケーションをとればいいのかをご紹介しています。

身体評価法〜姿勢編〜

身体評価法〜機能編〜

身体評価法〜動作編〜

 身体評価法シリーズでは、評価法だけを学んでいきます。姿勢編→機能編→動作編と受講されることで理解が深まります。

軟部組織への介入〜上半身編〜

軟部組織への介入〜下半身編〜

上半身のエクササイズとストレッチ

下半身のエクササイズとストレッチ

 ​身体評価法シリーズでは、リリースの方法、エクササイズのやり方、どのようなアプローチ方法があるのかをご紹介しています。

 呼吸・肩・胸郭の評価と介入

脊柱・骨盤の評価と介入

股関節・膝関節の評価と介入

歩行分析と介入

足部・足関節の評価と介入

猫背の評価と介入

X脚・O脚の評価と介入

​ 評価と介入シリーズでは、評価結果をもとに、どのような介入方法を選択すればいいのか、障害の発生機序はなんのか、今まで別々にご紹介してきた、評価法から介入方法をご紹介していきます。

骨・筋肉への触診​〜上半身編〜

骨・筋肉への触診〜下半身編〜

 評価や軟部組織のリリース等を行う際、解剖学や触診の知識はある前提でセミナーをすすめています。評価や軟部組織のリリースを学ばれる前に、受講されることでより技術の理解が深まります。

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